■1808年5月3日
■ドーニャ・イサベル・デ・ポルセール
■バルコニーのマハたち
■巨人
■わが子を食うサトゥルヌス
■着衣のマハ
■裸のマハ
■老女たち
■聖家族
■アヌエル・オソーリオ
■アルバの公爵夫人の肖像
□1808年5月3日
□1808年5月3日・横向き
□バルコニーのマハたち
□わが子を食うサトゥルヌス
□着衣のマハ
□裸のマハ
□着衣のマハ・全体
□裸のマハ・全体
□聖家族
□アヌエル・オソーリオ
Francisco Jose de Goya y Lucientes
【フランシスコ・ホセ・デ・ゴヤ・イ・ルシエンテス】
1746年3/30〜1828年4/16没
:スペインの画家でディエゴ・ベラスケスとともに、スペイン最大の画家。宮廷画家としてカルロス4世に仕える。
:14歳の時にサラゴーサで地元の画家に師事して絵画の修行をする。その過程で兄弟子バエウに出会う。
:1775年からタペストリーの下絵描きの仕事に携わり、1780年サン・フェルナンド王立美術アカデミーへの入会が認められる。
:1790年頃からは病気により聴覚がなくなる。
:1801年に王室を描いた作品『カルロス4世の家族』ではカルロス4世と夫人を風刺的に描いたことにより、王室からの仕事が減っていく。
:スペインの自由主義者弾圧を避けて1824年、78歳の時にフランスに亡命し、1828年、亡命先のボルドーにて永眠。
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